AI顧問 聞いて、作って、一つずつ進める。

チャットでいつでも相談。小さな仕組みを、一緒に作ります。オンライン・30分・無理な営業はしません。

30分の無料相談を予約する

こんなこと、ありませんか

  • AIを使いたいが、何から始めるか決められない
  • 社員に聞かれても、社内に答えられる人がいない
  • 詳しい人を一人雇うほどの余裕はない
  • 作りたいものはあるが、外に頼むほどの大きさではない

その状態からで、大丈夫です。

AI顧問で、できること

1 いつでも相談できる。気になったときに、チャットでそのまま聞けます。

2 小さな実装を、一つずつ。毎日の仕事が楽になる仕組みを、一緒に作っていきます。

相談のしかた
LINEかSlackで、気になったときにそのまま送ってください。回数の制限はありません。
返信
平日9〜19時に受け付け、原則その日のうちにお返しします。

24時間いつでもすぐ返信する、というお約束ではありません。

AIのことなら、作り方から
会社全体の進め方まで
相談できます

小さな質問でも、会社としての決めごとでも、そのまま送ってください。

会社全体の進め方

セキュリティと情報の扱い

道具選び

仕組みの作り方と、日々の使い方

法律の相談はお受けしていません。気になる点の整理までを一緒に行い、法的な判断が要るところは弁護士などの専門家におつなぎします。

たとえば、こんな仕組みを一緒に作れます

まず、どの会社にもある仕事で、効きどころが分かりやすい3つから。

会議の録音が、自動で議事録と宿題の一覧になる流れ

◎ 私たちも自社の仕事で使っています

会議の録音から、議事録と宿題の一覧まで

会議を録音しておくと、文字に起こし、決まったことと宿題を抜き出した下書きが出てきます。

入れるもの
会議の録音
自動で起きること
文字起こし、決まったことと宿題の抜き出し
出てくるもの
議事録の下書きと、だれが何をいつまでにやるかの一覧

会議のあとに毎回まとめ直していた作業が、下書きを確かめて直すだけになります。

領収書の写真が、自動で経費の表の行になる流れ

◎ 私たちも自社の仕事で使っています

領収書の写真から、経費の表まで

領収書やレシートを撮って渡すと、日付、支払先、金額、科目を読み取り、経費の表に1行ずつ入ります。

入れるもの
領収書やレシートの写真、PDF
自動で起きること
読み取りと、科目の当てはめ
出てくるもの
経費の表の新しい行。読み取れなかった所は空欄のまま「要確認」で残ります

月末にまとめて手で打ち込んでいた作業が、確かめるだけになります。

メール、チャット、メモ、予定に散らばった用件が、自動で今日やることの一覧になる流れ

◎ 私たちも自社の仕事で使っています

散らばった用件から、今日やることの一覧まで

メール、チャット、議事録、予定表に散らばった用件を毎朝集めて、今日やることを1枚にまとめます。

入れるもの
メール、チャット、議事録、予定表
自動で起きること
用件の拾い出しと、重なりの整理
出てくるもの
今日やることの一覧

朝いちばんにあちこち開いて確かめていた作業が、一覧を見るところから始められます。

3つを一度に作れるわけではありません。月の稼働時間の中で一つずつ進め、大きさによっては数ヶ月に分けます。どこから手をつけるかは、最初のヒアリングで一緒に決めます。

ほかにも、
こんなものを作れます

◎ は、私たちが自社の仕事のために作って、使っている仕組みです。分野を押すと開きます。

事務・経理5
  • 請求書の下書きを、稼働の記録から作る
  • 見積書の下書きを、過去の見積をもとに作る
  • 支払いと入金の期日を一覧にして、近いものを知らせる
  • 1年ぶんの経費を集計して、記帳の抜けを洗い出す税務の判断は税理士の方にお願いします
  • 表計算の集計や転記を自動にする
営業・問い合わせ・連絡6
  • 問い合わせへの返信文の下書きを作る
  • 届いたメールを自動でチェックして、大事なものを知らせる
  • 社内チャットを定期的に見て、返事が要るものを拾う
  • LINEのやり取りを記録して、あとから要点を読み出す
  • 毎朝、今日の予定と宿題を1枚にまとめる
  • 議事録や日報の下書きを作る
情報の整理・共有3
  • 社内のルールやマニュアルに答える、社内用のAI
  • 日々の作業や会話の記録を、あとで探せるメモにためていく
  • フォルダの中の作りかけや置き忘れを点検する
発信・集客7
  • ブログ記事の下書きを、調べるところから作る
  • 検索されている言葉を毎週調べて、次に書く記事を決める
  • 公開済みの記事を点検して、直すところの案を出す
  • SNS投稿の下書きを作り、投稿待ちの一覧で管理する
  • 記事に入れる図解や写真を作る
  • 動画の字幕から、タイトル案と概要欄の下書きを作る
  • スマホ向けの案内ページを作る
資料づくり2
  • 提案資料やスライドのたたき台を作る
  • 補助金などの申請で、御社が自分で書く書類の下書きを助ける仕組み

どれも、人が最後に確かめて仕上げる前提の仕組みです。大きさによっては、数ヶ月に分けて一つずつ進めます。ここにないものも、作れるかどうかを含めて、まずは聞いてください。

料金と、2つのプラン

まず相談相手がほしい会社に

月額 5万円税別

  • 相談LINEかSlackで、回数の制限なし
  • 稼働月3時間まで(打ち合わせ、調べもの、小さな実装)
  • 超えたぶん1時間ごとに2.5万円

相談しながら、実装も続けて進めたい会社に

月額 20万円税別

  • 相談LINEかSlackで、回数の制限なし
  • 稼働月10時間まで(調べもの、小さな実装)
  • 打ち合わせ隔週で1回。稼働の時間とは別に置き、いつも御社の状況をつかんだうえで進めます
  • 超えたぶん1時間ごとに2万円
初期費用
どちらのプランも、初月だけ5万円(最初のヒアリングのぶん)
契約
月ごとの更新です。いつでもやめられます。

金額はすべて税別です。AIの道具そのものの利用料は含みません。このサービスは相談と実装を一緒に進めるもので、特定の成果をお約束するものではありません。

はじめ方

  1. 無料相談。いまの状況を聞かせてください
  2. 最初のヒアリング。どこから手をつけるかを一緒に決めます
  3. 相談と、小さな実装。一つずつ、一緒に進めます

よくあるご質問

どんなことまで相談できますか

AIに関わることなら、小さな使い方の質問から、社内全体への入れ方、セキュリティや社内ルールの進め方、道具選び、費用の見通しまで相談できます。「こういうものは作れるか」も、作れるかどうかを含めて一緒に考えます。法律の判断そのものはお受けしておらず、整理までを一緒に行って専門家におつなぎします。

社内にAIに詳しい人がいなくても大丈夫ですか

大丈夫です。わからないところからで構いません。最初は一緒にやります。

月3時間で、どこまで進みますか

作るものの大きさによります。最初のヒアリングで、何を、どの順番で、何ヶ月かけて進めるかを一緒に決めます。時間が足りないときは、月をまたいで一つずつ進めるか、超えたぶんの時間で対応します。

返信はすぐに来ますか

平日9〜19時に受け付け、原則その日のうちにお返しします。夜間や土日にいただいたものは、次の平日にお返しします。

法律の相談もできますか

お受けしていません。著作権や情報の扱いで気になる点は、整理するところまでを一緒に行い、法的な判断が要る場合は弁護士などの専門家におつなぎします。

途中でやめられますか

月ごとの更新なので、いつでもやめられます。

会社全体で一気に進めたい場合は

AI顧問は、相談しながら一つずつ進めるサービスです。全社員を対象に、6ヶ月から進める別のサービスもあります。30分の無料相談で、どちらが合うかを一緒に決めます。

サービスの一覧を見る

お預かりした情報の扱い

向き合って、共に進む。

まずは30分、いまの状況を聞かせてください

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